製造業特定技能外国人材受入れ協議・連絡会
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製造業特定技能外国人材受入れ協議・連絡会について

経済産業省では特定技能外国人材制度の適切な運用を図るため、協議・連絡会を設置しています。特定技能外国人を受入れる機関(企業)は必ず本協議・連絡会に加入する必要があります。本協議・連絡会においては、構成員の連携の緊密化を図り、各地域の事業者が必要な特定技能外国人を受け入れられるよう、制度や情報の周知、法令遵守の啓発、地域ごとの人手不足の状況を把握し、必要な対応等を行います。

製造業特定技能外国人材受入れ協議・連絡会 運営要領から抜粋

第二条 協議・連絡会の構成員は、次に掲げる者とする。

(略)

  • 三 素形材産業分野、産業機械製造業分野及び電気・電子情報関連産業分野(以下「製造業3分野」と総称する。)の特定技能外国人を雇用する特定技能所属機関又は特定技能所属機関になろうとする本邦の公私の機関
  • 四 地方公共団体、経済団体その他の団体(前号に該当する機関を除く。)であって、協議・連絡会の目的に賛同し、協議・連絡会の行う情報把握や周知等に協力するもの

※個人情報の取り扱いについて

個人情報の取扱いに関しては、経済産業省の個人情報保護方針および、三菱UFJリサーチ&コンサルティング個人情報保護方針に則り適切に管理し、製造業特定技能外国人材受入れ協議・連絡会に関する業務についてのみ利用させていただきます。
上記に同意いただきました上で、ご登録をお願いします。

参考