製造分野特定技能1号評価試験
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「最終更新日 2020.10.09」
<日本>製造分野特定技能1号評価試験(溶接)の申込受付を開始しました。

NEWS一覧いちらん

2020.10.09
<日本>製造分野特定技能1号評価試験(溶接)の申込受付を開始しました。
2020.09.23
<日本>製造分野特定技能1号評価試験(溶接以外)の申込受付を開始しました。
2020.09.14
<日本>令和2年度製造分野特定技能1号評価試験の試験実施日について。
2020.03.25
<インドネシア>令和2年1月に実施した製造分野特定技能1号評価試験(溶接)の試験結果を掲載しました。(PDF)
2020.03.13
<フィリピン>今般の試験はコロナウイルス感染症拡大の影響を受けて中止することといたしました。

あたらしい在留資格特定技能ざいりゅうしかくとくていぎのう創設そうせつ

特定技能の在留資格に係る制度(以下「特定技能制度」という。)は,中小・小規模事業者をはじめとした深刻化する人手不足に対応するため,生産性向上や国内人材の確保のための取組を行ってもなお人材を確保することが困難な状況にある産業上の分野において,一定の専門性・技能を有し即戦力となる外国人を受入れるために創設されました。
制度の概要は以下のページをご覧ください。

製造3分野せいぞうさんぶんやにおける特定技能1号とくていぎのういちごう在留資格ざいりゅうしかく取得しゅとくするには

製造3分野における特定技能1号の在留資格を取得するには、「技能水準」と「日本語能力水準」の両方を満たしている必要があります。「日本語能力水準」は、独立行政法人国際交流基金が実施する「日本語能力判定テスト」、または独立行政法人国際交流基金および日本国際教育支援協会が実施する「日本語能力試験」で判定します。
製造分野の「技能水準」は、「製造分野特定技能1号評価試験」で判定します。

受験申じゅけんもうみから合格証明書発行ごうかくしょうめいしょはっこうまでのながれ

  • 1.受験申し込み&受験料の支払い
  • 2.メールでの受験票の受け取り(*試験日の約1週間前)
  • 3.受験
  • 4.メールでの試験結果の受け取り(*受験後3ヶ月以内)
  • 5.合格した受験者は専用申請ページから、合格証明書の発行申請をおこなう

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関係機関

  • 経済産業省 Ministry of Economy,Trade and Industy
  • 法務省 MINISTRY OF JUSTICE
  • 外務省 Ministry of Foreign Affairs of Japan